内蔵ブルーレイドライブ

BDXL対応 Serial ATA用 内蔵ブルーレイドライブ

最大14倍速の高速書き込み

6倍速メディアに最大14倍速で書き込める

14倍速で書き込み

推奨メディアでの6倍速メディア(1層/2層)への最大14倍速書き込みが可能です。安価なメディアでも短時間でディスク作成が行えるので、大容量のハイビジョンコンテンツの保存も手軽に気軽に行えます。

>詳しくは「ブルーレイ/DVDドライブ推奨メディア一覧」をご覧下さい。

大容量データの保存も短時間で完了

書き込み時間比較

22.56GBの大容量データ書き込みを、BD-Rメディアへ8分41秒(※)で実現。

※[測定環境](ベンチマークソフトウェア「Nero Disc Speed Ver.4.11.4.0」にて、22.56GBの書き込みにかかる時間を測定) M/B:MSI X58M,Chipset:Intel X58 ICH10R,CPU:Intel Core i7 2.67GHz, Memory:DDR3-1066 3GB,OS:Windows 7 64bit SP1 [ベンチマークソフトウェア]Nero Disc Speed Ver.4.11.4.0 [従来製品]BR3D-12FBS-BK [メディア]BD-R 25GBタイプ(2012年4月17日当社調べ)

大容量100GB超のデータ保存が可能に

映像や写真データを余裕で保存

BDXLで大量データを保存 動画は約1000分 写真は約17000枚保存できます

最大50GBだったブルーレイの約2倍、100GB超のデータを1枚のメディアに残せるブルーレイの新規格「BDXL」に対応したブルーレイドライブです。ビデオカメラで撮影したハイビジョンの映像データ保存など、大容量化する映像・画像データなどを扱うクリエイターの方にも最適です。

ビデオカメラ(映像) Blu-ray
1層(25GB) 2層(50GB)
AVCHD
(MPEG4-AVC/H.264)
HFモード(約13Mbps)
約250分 約500分

ビデオカメラ(映像) BDXL
3層(100GB) 4層(128GB)
AVCHD
(MPEG4-AVC/H.264)
HFモード(約13Mbps)
約1000分 約1280分

※撮影時間はおよその目安です。撮影環境や被写体などの条件、他のデータが保存されている場合は撮影可能時間は少なくなります。

デジカメ(写真) Blu-ray
1層(25GB) 2層(50GB)
1000万画素JPGデータ
3648×2736画素
(6.0MB/枚の場合)
約4260枚 約8530枚
2400万画素RAWデータ
6000×4000画素
(30.0MB/枚の場合)
 
約853枚 約1706枚

デジカメ(写真) BDXL
3層(100GB) 4層(128GB)
1000万画素JPGデータ
3648×2736画素
(6.0MB/枚の場合)
約17060枚 約21810枚
2400万画素RAWデータ
6000×4000画素
(30.0MB/枚の場合)
 
約3412枚 約4367枚

※撮影枚数はおよその目安です。撮影環境や被写体などの条件、他のデータが保存されている場合は撮影できる枚数は少なくなります。

過去のメディア資産をまるごとバックアップ

BDXLディスクでメディアを少なくできる

最大50GBだったブルーレイの容量が約2倍にアップ。本製品は、128GB・100GBのデータを1枚のメディアに残せるブルーレイの新規格「BDXL」に対応した外付ブルーレイドライブです。PCのバックアップやデジカメ、ビデオカメラなどのデータ保存はもちろん、ドライブの生産が終了したMOやFDDなどのデータをひとまとめにでき、データの整理、省スペース化に最適です。

BDXL

■BDXLとは
BDXLは、2010年6月に策定されたBlu-ray Discの新規格です。ディスクの記録層が3〜4層になり、1〜2層だった従来のブルーレイディスクと比べて2倍以上のデータを保存できるようになりました。BDXL対応の記録ディスクには、BD-R(1回だけ書き込み可能)で100GBと今後発売予定の128GBの2種類、BD-RE(書き換え可能)で100GBがあります。

3D映像がパソコンで楽しめる

立体感や奥行きでより映像の世界に没頭できる話題の3D映像を、あなたのパソコンでも。本製品は、3D映像再生に対応した視聴ソフトウェア添付の外付けブルーレイドライブです。本製品と対応のディスプレイ環境を用意すれば、パソコンで3D映像を楽しめます。

3Dハイビジョン映像のBlu-ray 3Dに対応

イメージ図

添付の視聴ソフトウェア「CyberLink PowerDVD 10 BD edtion」は、Blu-ray 3Dに準拠したブルーレイディスクの再生に対応。 ブルーレイならではの美しいハイビジョン映像にさらに立体感がプラスされた迫力の映像をお楽しみいただだけます。 

「2D→3Dコンバート」でDVDも3D化再生

2D映像を3D映像に変換再生

DVD映像など通常の2D映像も、3D化再生が可能。「CyberLink PowerDVD 10 BD edition」は、2D映像視聴時に映像をリアルタイムで3D変換する「2D→3Dコンバート」機能を搭載。お持ちのDVDや映像データが、再び新鮮に楽しめます。

ご注意

 ■※1:3D視聴対応のディスプレイ環境が別途必要です
3D映像の視聴には、本製品セットのドライブと視聴ソフトウェアの他に、3D視聴対応のディスプレイ・メガネ・グラフィックボードの各機器の準備が必要です。あらかじめ必要環境のご確認をお願いいたします。
>>「Blu-ray 3D」推奨視聴環境について詳しくはこちら
>>「2D→3Dコンバート」推奨視聴環境について詳しくはこちら

お使いのパソコンで「市販のブルーレイディスクが再生できるか」「ブルーレイ3Dコンテンツ再生できるか」確認いただけます

下記サイトよりソフトウェアをダウンロードしていただくと、お使いのパソコンのブルーレイ環境確認や再生するために必要なものをご確認いただけます。

>>PC環境確認ツール「CyberLink BD & 3D Advisor」(日本語版)ダウンロードサイトへ(別ウインドウで開きます)

※ダウンロードの際、名前とメールアドレスの入力、国選択が必要です。 下記内容での利用も可能です。
名前:BUFFALO
メールアドレス :BUFFALO@cyberlink.com
国:Japan

 ■「CyberLink BD & 3D Advisor」を使用した際の結果例

クリック前画面 「CyberLink BD & 3D Advisor」を使用した際の結果例:ブルーレイディスク再生対応 「CyberLink BD & 3D Advisor」を使用した際の結果例:3Dコンテンツ再生対応 「CyberLink BD & 3D Advisor」を使用した際の結果例:ブルーレイディスク再生非対応 CyberLink BD & 3D Advisor」を使用した際の結果例:ブルーレイ3Dコンテンツ再生非対応

お持ちのSD映像をハイビジョン化して保存&再生

思い出のビデオをハイビジョンで残せる「アップスケーリング保存」

SD映像をハイビジョン化して保存。

 本製品に添付されているPowerDirectorは独自のビデオエンハンスメント機能 (TrueTheater Technology) でビデオカメラなどで撮影したSD解像度(720×480px)のビデオをハイビジョンの高解像度(1920×1080px)化して保存。大画面テレビでも色鮮やかな美しい映像をお楽しみ頂けます。

>> アップスケーリング保存についての詳しい情報は、「アップスケーリング保存で映像をもっとキレイに残せる」特集をご覧ください

SD解像度→ハイビジョン解像度にアップスケーリング保存可能な形式

変換元
取り込み可能なファイルフォーマット(SD解像度) MPG4 / MPG2 / MPG1
出力形式
作成可能な映像フォーマット(HD解像度) MPG2 HD / H.264 AVC / WMV HD
作成可能なディスクフォーマット DVDメディア:AVCHD
BDメディア:BDMV(MPG2またはH.264 )

DVDビデオをハイビジョンで楽しめる「アップスケーリング再生」

SD映像をハイビジョン化して保存。

パソコンで一般的に使われている17型液晶ディスプレイは、ハイビジョン映像の再生が可能な高い解像度※1をもっています。本製品は、従来のSD 解像度のDVD-Video※2と各種動画ファイルをハイビジョン解像度で見られる「アップスケーリング再生」に対応。お持ちの映像資産をより美しくお楽しみいただけます。
また、画面の半分を従来解像度のまま、もう半分をアップスケーリング処理して、効果を比較できる特殊モード※3でも再生可能です。

>> アップスケーリング再生についての詳しい情報は、「アップスケーリング再生でDVDはもっとキレイに楽しめる」特集をご覧ください

※1 1280×1024の解像度で表示可能なモデル

※2 VR形式も対応(民生機で録画したDVDディスク、および地デジ番組をDVDにムーブしたディスク)

※3 PowerDVDの特殊モードは比較イメージとは異なり、再生映像の半分がアップスケーリング機能有り、もう半分が無しの状態で表示されます。

※アップスケーリング再生機能使用時:Core2Duo 1.5GHz、Turion64x2 1.8GHz以上推奨

対応動画ファイルの拡張子一覧
ASF, AVC, AVI, DAT, DIV, DV, EVO, M1V, M2P, M2TS, M2V,MOD, MOV, MP4, MPA, MPE, MPEG, MPG, MPV, MTS, RMX, TIVO, TOD, TRP, TP, TS, VC1, VOB, VRO, WTV

「なめらかモード」ありの場合、独自の処理で間のコマを補完

 ■表示コマ数を倍増し滑らかにする「なめらかモード」
「なめらかモード」は、DVD-Video再生時に、通常24コマの映像を独自の処理で補うことで、60コマで表示。動きの早い映像でもより滑らかに表示可能です。

充実の添付ソフトウェアでドライブをフル活用

ブルーレイ/DVDの映像を再生。3D対応

PowerDVD10

 ■「CyberLink PowerDVD 10 BD edition」

  • BD-Live(Blu-ray Disc Profile2.0)、Blu-ray 3D対応
  • 市販のDVDビデオを3Dで再生 「2D→3Dコンバート」
  • アップスケーリング再生機能(480p→1080p)
  • なめらかモード(フレームレートアップサンプリング機能、24fps→60fps)
  • グラフィックボードの再生支援機能(ハードウェアアクセラレーション)に対応
  • AVCREC形式で録画されたディスクの再生に対応
  • ハイビジョンDVカムから取り込まれたHD MPEG2ストリームの再生が可能
  • サラウンド効果をヘッドホンで体験可能なサイバーリンクヘッドホン機能搭載
  • 2チャンネルスピーカーであたかもマルチスピーカーから聞こえるようなサイバーリンクバーチャルサラウンド機能を実現
  • 地上デジ対応レコーダーなどで録画したAACS/CPRM録画メディア(BRXL/BD-R/BD-RE/DVD-RAM/DVD-R/DVD-RW)の再生が可能です。(※1)
  • パソコンモニターでも違和感の無い映像再生を実現する、スマートデインタレース機能

※DVR-MS, WMV, Div, DivXは非対応

※1 インターネットへの接続環境が必要です。

映像データを自由に編集・変換。ハイビジョン対応

PowerDirector 8

 ■「CyberLink PowerDirector 8 HE」

  • アップスケーリング保存機能(480p→1080p)
  • 動画編集をもっと“簡単に”、“素早く”、“綺麗に”行う為の“マジック機能”を数多く装備、ビデオ編集までも自動化を実現
  • 編集画面は好みに合わせて、タイムラインとストーリーボードを選択できます
  • 16:9映像の編集と出力に対応
  • 編集時間を大幅に短縮可能なスマートビデオレンダリングテクノロジーを搭載
  • PSP®、PlayStation®3、iPhone、iPod touch、iPodで再生可能なMP4形式のファイルの作成が可能

※DVR-MS, WMV, Div, DivXは非対応

映像ディスクを簡単作成

PowerProducer 5

 ■「CyberLink PowerProducer 5」

  • ハイビジョンDVカムから高画質映像のキャプチャー機能、編集搭載
  • 高速シーン検出機能搭載
  • マルチVTS(16:9映像)ディスク作成対応
  • CPRM記録されたディスクのオンディスク編集に対応
  • SmartFit機能で自動シュリンクDVD保存
  • BDAロゴ認証取得、互換性あるBD-AV、BD-MV対応
  • AVCHD形式のハイビジョンDVDの作成可能

※インターネットへの接続環境が必要です。

※「チャプター追加/プレイリスト作成/タイトル名編集」のみ。

シンプル操作で映像データを変換

MediaShow5

■「CyberLink MediaShow 5」
ミニノート上でも編集できる、低解像度対応映像編集ソフトウェア「MediaShow」。外出先で撮った映像をその場で編集できるなど、ミニノートの手軽さを生かした楽しみ方も可能にします。 フォトスライドショーも手軽に作成、デジカメユーザーもビデオユーザーも楽しめます。顔認証を使った写真の分類にも対応。

パスワード保護ディスクを作成

Power2Go 7

■「CyberLink Power2Go 7」

  • 豊富な機能をもち、各種ディスクの書き込みに対応した総合ライティングソフトです。
  • ブルーレイ(BDXLも含む)、DVD±Rの2層などにも対応
  • 大切なデータをパスワードで保護する“セキュリティーバーニング”機能搭載(AES256bitを用いた暗号化をおこないます)
  • ドラッグ&ドロップで書き込みが可能なExpressモードを搭載、Powerモードと2つの書き込みモードが選択可能 ※WinXPのみ

ドラッグ&ドロップで書き込める

Instant Burn 5

■「InstantBurn 5」

  • 追記書き込みが可能なPsued Over Write(POW)を搭載
  • BD-R、BD-RE、DVD-RW、DVD+RW、CD-RWにパケットライト対応
  • UDF(2.5、2.6)ドライバー機能を搭載

メディアにデータをバックアップ

Power2Go 7

■「CyberLink Power2Go 7」

  • OutlookのE-mailやセッティングなどのバックアップ、フル/インクリメンタル/ディファレンシャルの3つの異なるバックアップ機能を搭載
  • 4ステップの簡単な操作でバックアップが完了
  • パスワードによりバックアップデータを保護することが可能
  • 毎日/週次/月次毎のスケジュールを指定してのバックアップが可能

手順を追うだけでセットアップ完了

手順を追うだけでセットアップ完了

■「簡単セットアップ」

初めてでも簡単。
パソコンへの取り付けから接続、ソフトウェアのインストールまで「簡単セットアップ」でサポートします。

その他の特長

パソコン用地デジチューナーのダビング10に対応

パソコン用地デジチューナーのダビング10に対応

地上デジタル放送の番組をDVDに10回もディスク作成できるので、番組をリビングの大型テレビで家族みんなで楽しんだり、別の部屋でひとりで楽しんだりと、地上デジタル放送の楽しみ方がますます広がりました。

デスクトップパソコンの5インチファイルベイに取り付け可能

パソコン標準搭載のDVDまたはCDドライブとの交換、空きベイへの追加増設用にお使いいただけます。(Serial ATA接続タイプ) 内蔵タイプなのでスッキリ取り付け。電源はパソコン本体から供給されるので、コンセントも不要です。これ1台でオールマイティに使え、空きベイの少ないパソコンにも最適です。
 

「再生互換性を高める書き込み機能」を搭載

「再生互換性を高める書き込み機能」を搭載

DVD+R(1層/2層)メディア書込み時、メディアタイプをDVD-ROMに変更し、一般のDVDプレーヤーやDVDドライブでの再生互換性を向上させる「再生互換性を高める機能」を搭載。幅広い機器で安心して再生することができます。

RoHS指令準拠

2006年7月からEU圏で施行された電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠しています。

サポート・ダウンロード

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仕様

対応機種

Serial ATAインターフェース搭載のWindowsパソコンで5インチファイルベイに取り付け可能な機種

対応OS

  Windows
8.1
/8
(64ビット/32ビット)
7
/Vista
(64ビット/32ビット)
XP
(MCE2005含む)
本体 Serial ATA接続
  CyberLink PowerDVD 10 BD edition
CyberLink PowerDirector 8 HE
CyberLink PowerProducer 5
CyberLink Power2Go 7
CyberLink InstantBurn 5
CyberLink PowerBackup 2
CyberLink Mediashow5
簡単セットアップ

[表の見方] ※○:対応、×:非対応、-:未確認
Windows 8.1で各種ソフトウェアをご利用になる場合は、こちらをご覧下さい。

動作環境

CPU:Pentium 4 2GHz以上
※Blu-rayDisc映像編集、鑑賞時は、PentiumD 3.2GHz 以上必要。
※フルハイビジョン(アップスケーリング)再生機能を使用する場合、Intel Core2Duo 1.5GHz 以上またはAMD Turion 64X2 1.8 GHz 以上推奨。


メモリー:1GB以上(2GB以上推奨)
※Blu-ray Disc映像編集・鑑賞時1GB以上推奨。

ディスプレイ:1024×768以上、ハイカラー16bit以上
※1280×1024(SXGA)以上推奨

HDD空き容量:30GB以上
※Blu-ray映像編集時は60GB以上推奨

ビデオカード:Blu-ray Disc映像編集・鑑賞時、NVIDIA Geforce 7600GT/7900GT 256MB以上、またはA0.4536TIX1800/X1900 256MB以上
※NVIDIA GeForceシリーズGPU向けWHQL認証ドライバー最新版、ATI Catalystディスプレイドライバー最新版が必要です。
※3D再生には対応ドライバ、ディスプレイ、UGAカードが必要です。

その他:著作権保護機能を利用する為インターネット回線が必要です。

■3D視聴に必要な環境を調べる
>> 「Blu-ray 3D」推奨視聴環境について詳しくはこちら
>> 「2D→3Dコンバート」推奨視聴環境について詳しくはこちら

■お使いのパソコンのブルーレイ・3D再生環境を調べる
>>PC環境確認ツール「CyberLink BD & 3D Advisor」(日本語版)ダウンロードサイトへ

※ダウンロードの際、名前とメールアドレスの入力、国選択が必要です。 下記内容での利用も可能です。
名前:BUFFALO
メールアドレス :BUFFALO@cyberlink.com
国:Japan

※お使いのOSが要求するパソコン環境も満たす必要があります

推奨メディア(2012年3月7日現在)

詳しくは「ブルーレイ/DVDドライブ推奨メディア一覧」をご覧ください

データ転送速度(最大)

メディアライトリード
BD-R XL(4層)6倍6倍
BD-R XL(3層)6倍6倍
BD-R(2層)12倍8倍
BD-R(1層)14倍※112倍
BD-R(1層) LTH6倍6倍
BD-RE XL(3層)2倍4倍
BD-RE(2層)2倍6倍
BD-RE(1層)2倍8倍
BD-ROM(2層)-8倍
BD-ROM(1層)-12倍
DVD-RAM5倍5倍
DVD-ROM(1層)-16倍
DVD-ROM(2層)-12倍
DVD-R(1層)16倍16倍
DVD-R(2層)8倍12倍
DVD-RW6倍12倍
DVD+R(1層)16倍16倍
DVD+R(2層)8倍12倍
DVD+RW8倍12倍
CD-ROM-48倍
CD-R48倍48倍
CD-RW24倍40倍
※1:14倍速書き込みはソニー製BD-R6倍速メディアのみ対応です。

インターフェース

Serial ATA

タイプ

内蔵(縦置き・横置き設置可能)
※縦置き設置使用時には、8cmメディアは使用できません。

ローディング方式

トレー式

書込みエラー防止方式

ブルーレイ/DVD/CD対応

著作権保護

CPRM(リード/ライト)、AACS(リード/ライト)

電源

AC5V、12V

最大消費電力

36W以下

電源管理

Windowsスタンバイ・サスペンドモード

外形寸法 (幅×高さ×奥行)※本体のみ(突起部除く)

146×42×165mm

質量

約750g

動作環境

温度5~35℃、湿度20~80%(結露なきこと)

RoHS指令準拠

対応

主な付属品

ユーティリティーDVD(簡単セットアップ、ソフトウェア(PowerDVD 10 BD edition、PowerDirector 8 HE、PowerProducer 5、Power2Go 7、PowerBackup 2、InstantBurn 5、MediaShow 5)、マニュアル、Adobe Reader)、ネジ4本、取扱説明書
※保証書はパッケージに記載

各部名称

BRXL-14VFBS-BK各部名称

寸法図

BRXL-14VFBS-BK寸法図

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ラインナップ

  • BRXL-14VFBS-BK
    型番 BRXL-14VFBS-BK 販売終了
    価格 ¥13,600(税抜)
    JANコード 4981254523629
    備考

    ※記載されている価格は希望小売価格です。